ある日突然、飛行機のあれがアメリカ、欧州各国からアクセス急増していて
なんだなんだとリファラを辿っていったところ、GoogleMapManiaなるサイトに着きました。
海外のサイトで自分の作ったものが語られてるのを初めて見まして
嬉しいと同時に、インターネットは広くて、そして近いんだなぁ、と強く感じました。
それにしてもすごいマニアなサイトだぜ。光栄です。
ある日突然、飛行機のあれがアメリカ、欧州各国からアクセス急増していて
なんだなんだとリファラを辿っていったところ、GoogleMapManiaなるサイトに着きました。
海外のサイトで自分の作ったものが語られてるのを初めて見まして
嬉しいと同時に、インターネットは広くて、そして近いんだなぁ、と強く感じました。
それにしてもすごいマニアなサイトだぜ。光栄です。
明けましておめでとうございます。
今年の目標は「質と量」です。
今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
TwitterでCSS3使って既存サービスのページ全体を角度変えて表示している人がいたので
最近覚えたてということもありCSS3でアニメーションさせてみました。
http://www.szkid.net/works/ex/googlegle.html
(safari or chrome)
目が回る。これはひどい。
ふと思い立って回転間隔をミリセカンド単位にしてみたところ
http://www.szkid.net/works/ex/googleglegle.html
(safari or chrome)
これはすごい。
CSS3のアニメーション処理はwebkit系ブラウザでしか動かないのだけど
今回ので一つ分かったことがありました。それは
アニメーション処理速度は
Winではsafari << chrome、Macではsafari >>>> chrome 、ということ。
それぞれの環境でそれぞれ動かしてみると一目瞭然でした。
なんでだろう、不思議だなぁ。(という身も蓋もないオチ

Yahoo! JAPAN Internet Creative Award 2009で
「midair30cm」が銀賞をいただきました!
自分が、こんなんあったら面白いだろうなー、と思っていたものを
尊敬する諸先輩方にご評価いただけたのは非常に光栄で、また嬉しく思います。
会場でお会いした方々との交流も非常に有意義でした。
ただ上記ページ、審査員コメントにある様に
まだまだ「作品」に昇華させきれなかった感は否めません。 隙が多かった。
インタラクションデザインが専門ではありますが
今回の受賞作品を見るにつけ、やはり総合力や完成度でまだまだ及びません。
作り込む持久力をつけ、自分が作り上げたいインタラクションを実現する為に
これからも頑張ろうと、心の底から思いました。
777Interactiveの福田さんとお話させて頂く機会もあり、
ご講評もいただけ大変勉強になりました。
次ネタも聞かれたので、作った暁には是非ご連絡しよう。
20代で雑誌に載るという裏目標も、
運がよければ集合写真辺りでちらっと達成できそうですw
協力、アドバイスを下さったみなさん本当にありがとう。
これからも頑張ります。
html5とCSS3の登場で、Flashはいらなくなるみたいな話が
そこかしこで聞こえたりします。
どんなもんだべと、今回実際に自分で色々いじってみました。
感想としては、AS1でFlashコンテンツを作る感覚に近いなー、と思いました。
タイムライン上でキーフレーム設定してモーションつけて・・みたいなのを
0%{top:0%}100%{top:100%}と設定する辺りとか。
でも確かに、今までFlashでないと表現出来なかったダイナミックなものだったりは
CSS3でひょいひょいと書けてしまうので、これはこれで便利だなぁ、とも思います。
逆に、この部分は
Flashメインでやっていてhtml+CSSに不慣れな人は 苦しむかもしれません(苦しみました)。
タグの入れ子だとか、座標関係とか。
うまい使い分けが大事なのは言うまでもありませんが
本当そういう感じがしました 。勉強ですね!
※作例もなくすみません
大分、大分間が空いちゃいましたが
以前作ったmidair30cmのGainer版をWiiリモコン&AIR版に移植しました。
midair30cmをダウンロードする。
※ご利用の前にダウンロードしたフォルダ内「READ_ME.txt」をご覧下さい。
※本作品はFLARToolkitのライセンスに従いGPLライセンスです。詳しくは「LICENSE.txt」をご覧下さい。
■背景
前回作りまして、とてもありがたいことにご好評いただいたのですが、
ふと、
これ遊んでもらうには我が家に来てもらうしかない・・
と気づいてしまいました。
個人的には多くの人に遊んでもらい
それぞれに何かを感じていただけたらと思っていたので
より汎用性のあるデバイス、環境で落とし込んでみました。
(とはいえ、まだまだハードルは高いですが・・)
技術的には
FLARToolkit、GoogleMapApiForFlash、WiiFlashServer等を用い
AIRアプリに落とし込みました。
デバイスからの情報の取得方法が違うだけなので、その部分を修正するだけで
前回部分は簡単に移植出来ました。
ただ、折角のWiiリモコン、ボタンいっぱいということで
ちょいちょい機能拡張しました。(動画参照)
Bluetooth+wiiリモコン+webカメラ+AIRと世界屈指のハードルの高い実行環境ですが
よろしければ遊んでみて下さい。
DS/Saga2にはドラクエ9みたいな着替え可能なアバターシステムが無い。
けれどこの愛着感は何かと考えると、たった2桁の”ステータス”なのかと終着した。
Wiiリモコンで遊んでみたくなって
WiiリモコンとFlashをつなげるWiiFlashというものを試してみました。
環境はMac (OS10.5.7)
とりあえず動かしてみんべ、ということで
色々漁ってみた所 、どうも簡単ぽい感じ。
上記のサイト以外にも、接続は難なくいけた的なことが書いてありました。
が、
どうも変なトコでハマり中々接続できませんでした・・。
色々試行錯誤した結果
でWiiFlashServerに認識されました(Macにも接続)。
デバイス登録をした後、接続を維持したままだと上手くいかない模様。
維持したままWiiFlashServerを立ち上げて1,2を押すとどばっとエラーがでます。こええ
あとちょっと気になったのが、WiiFlashServerが突然落ちます。
原因ははっきりとは分かっていませんが、
どうもWiiリモコンがスリープする時間間隔で落ちてる気がするので、それが原因かも違うかも。
動作も時々固まったりするのでメモリ的な問題の方かも。
この辺はまた何か作りつつ様子を見ます。
前回のGainerといい
外部デバイスを認識させるのがすごい下手なようです自分。
友人に頼まれていた仕事も幾つか片付いたので
また何か作ろうかと思います。
前回のmidair30cmでハマったとことかまとめようと思ったけど
時間が経っちゃうと忘れてしまいますねぇ。。
今回はちょくちょくまとめつつやっていこうかと思います。